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    • 2015.03.29 Sunday
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    美女と野獣

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      美女と野獣
      La Belle et la Bête (仏) / Beauty and the Beast (英) (2014)
      監督:クリストフ・ガンズ



      監督:クリストフ・ガンズ
      脚本:クリストフ・ガンズ/サンドラ・ヴォ=アン
      製作:リシャール・グランピエール
      製作総指揮:フレデリック・ドニギアン
      音楽:ピエール・アデノ
      撮影:クリストフ・ボーカルヌ
      配給:パテ(仏)/ギャガ(日)/BIFF(独)



      俳優(役名)[日本語吹替]
      レア・セドゥ(ベル)[渋谷はるか]
      ヴァンサン・カッセル(野獣・王子)[山路和弘]
      イボンヌ・カッターフェルト(プリンセス)[甲斐田裕子]



      俳優出演作品

      俳優名(役名)年
      レア・セドゥ(ベル)[渋谷はるか]
      ミッドナイト・イン・パリ(ガブリエル:中古店のパリジェンヌ)
      グランド・ブダペスト・ホテル(クロチルド:ドミトリーの屋敷のメイド)
      イングロリアス・バスターズ(フランス娘)

      美しいひと(ジュニー:主演)

      ヴァンサン・カッセル(野獣・王子)[山路和弘]
      ブラック・スワン(ルロイ:振付師)2010
      ジャンヌ・ダルク(ジル・ド・レ)1999
      クリムゾン・リバー(マックス)2000
      オーシャンズ12(フランソワ・トゥルアー:フランスの大富豪)2004
      トランス(フランク:絵画強盗のギャング)2013

       

      ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日

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        JUGEMテーマ:おすすめの一本!!(洋画) 





        ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日
        Life of Pi(2012)監督:アン・リー

        監督 アン・リー「ブロークバック・マウンテン」「グリーン・デスティニー」
        脚本 デヴィッド・マギー
        原作 ヤン・マーテル「パイの物語」
        製作 アン・リー/ギル・ネッター/デヴィッド・ウォマーク
        製作総指揮 ディーン・ジョーガリス
        音楽 マイケル・ダナ「Dr.パルナサスの鏡」
        撮影 クラウディオ・ミランダ「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」
        編集 ティム・スクワイアズ
        視覚効果:ビル・ウェステンホファー「ナルニア国物語/第1章: ライオンと魔女」「ライラの冒険 黄金の羅針盤」



        俳優(役名)[日本語吹替]
        スラージ・シャルマ(英語版)(パイ・パテル)[木村良平]
        イルファーン・カーン(パイ・パテル(成人))[本木雅弘]
        アーユッシュ・タンドン(パイ・パテル:11〜12歳)[矢島晶子]
        ゴータム・ベルール(パイ・パテル:5歳)
        アディル・フセイン(サントッシュ・パテル:パイの父)[木下浩之]
        タッブー(ジータ・パテル:パイの母)[山像かおり]
        アヤン・カーン(ラヴィ・パテル:パイの兄:7歳)
        モハマド・アッバス・カリーリ(ラヴィ・パテル:13〜14歳)
        ヴィビシュ・シヴァクマール(ラヴィ・パテル:18〜19歳)
        シュラヴァンティ・サイナット(アナンディ:パイの恋人)
        レイフ・スポール(カナダ人小説家)[土田大]
        ジェラール・ドパルデュー(貨物船コック)[菅生隆之]
        王柏傑(仏教徒の船員)
        アンドレア・ディ・ステファノ(教会司祭)
        Elie Alouf(ママジ(パイの父親の親友))
        James Saito(保険調査員(上司))
        Jun Naito(保険調査員(部下))




         なんだか、スラムドッグ$ミリオネア。

         スラムドッグ$ミリオネアもそうでしたが、主人公は事実を語っても、信じてもらえない状況に立たされる。本作と、スラムドッグとの違いは、それを押し通したんじゃなくて、事実には反するが納得のいく話をしたこと。いくら事実でも、わからない人にはわからないものだということを理解した。というか、体験しなければわからないことが自分の身に起きたのだと、悟ったこと。それだけ凄いことが起きたということ。そこから、自分が助かったのは神のおかげだと気付く。試練は乗り越えられるものにしか与えないっていう励まし文句がありますが、それを身を以て体験した主人公。

         もう一つ、スラムドッグと似てるかな、と思ったのが、主人公が3つの宗教をすべてに関心を向けていること。それって何かのメッセージ?とはいえ、信仰心が低い日本人代表の私にはあんまり刺さりませんでした。インドを題材にした小説って、みんな宗教絡みなのかなと。そんなわけで、アカデミー賞がこの作品を作品賞に選ばなかったのは、何か大きな力に誘導されているって思ったからなのかな。(て言っても、結局作品賞とったのは「アルゴ」だったから、目に見えるほうの大きな力に押し潰されたみたいですけど…「レ・ミゼラブル」でよかったんじゃないかな←)

         にしても、映画自体はとにかくきれいで面白い作品でした。
         (3D:どうしても見たければ程度。)

         大人になった主人公が話す、という点で主人公が死なないとわかったうえで見ることができるので、安心してみることができました。しかし、個人的には海というのがとにかくの不安要素。
         船が転覆した時からちらちら映りこむサメ。子供のころに見た怖い映画No1が、「ジョーズ」だった私は、軽いトラウマなので、「こらこら船から足を出さないでください!」と何度も注意したくなった。まあ、メインはトラと少年の共存なので、サメに食べられて終わりなんてわけはないのだけれど、それでも気になって仕方がなかったw ああ海怖いこわい。

         食人島は、起承転結の、”転”。
         浦島太郎の竜宮城、ヘンゼルとグレーテルのお菓子の家みたいなもの。小説がオリジナルだから、やっぱりこういう冒険ファンタジーにはお決まりのオアシス。主人公がその島を見つけたときは、そこに住み着いて、漁船が通りかかるまで待って助かるという流れだと思った。けど、違う。なぜ、離れようとしたか。それは、彼が生還したということを聞きつけた人に語ってますが(存在自体信じてもらえませんが)、そこは見るべき。

         最後に、非常にどうでもいい話。
         この映画を見たら、ラム肉の豆カレーが食べたくなった笑



        出演者の出演作品
        (未)

        オズ はじまりの戦い

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          JUGEMテーマ:おすすめの一本!!(洋画)





          オズ はじまりの戦い
          Oz: the Great and Powerful(2013)監督:サム・ライミ

          監督:サム・ライミ「スパイダーマン シリーズ」
          脚本:ミッチェル・カプナー/デヴィッド・リンゼイ=アベアー「ラビット・ホール」
          原作:ライマン・フランク・ボーム『オズの魔法使い』
          製作:ジョー・ロス「アリス・イン・ワンダーランド」「スノー・ホワイト」
          製作総指揮:グラント・カーティス/パラク・パテル/フィリップ・ステュアー/ジョシュア・ドーネン
          音楽:ダニー・エルフマン「ダーク・シャドウ」
          撮影:ピーター・デミング「キャビン」「スクリーム4: ネクスト・ジェネレーション」
          編集:ボブ・ムラウスキー「スパイダーマン シリーズ」



          役名(俳優)[日本語吹替]
          ジェームズ・フランコ(オズ(オスカー・ディグス))[花輪英司]
          ミラ・キュニス(西の魔女セオドラ)[小林沙苗]
          レイチェル・ワイズ(東の魔女エヴァノラ)[甲斐田裕子]
          ミシェル・ウィリアムズ(南の魔女グリンダ)[園崎未恵]
          ザック・ブラフ(フィンリー(声)&フランク)[小森創介]
          ジョーイ・キング(陶器の少女(声)&車いすの少女)[飯野茉優]
          アビゲイル・スペンサー(メイ)[石松千恵美]
          ビル・コッブス(ティンカーの親方)[塾一久]
          トニー・コックス(ナック)[多田野曜平]
          テッド・ライミ(疑うティンカー)[宗矢樹頼]
          ブルース・キャンベル(ウィンキーの門番)



           劇場で見るなら、3Dが正解の映画。
           なるほどね、サム・ライミってこういうひとなんだ笑

           これが感想ですw
           私は2Dで見ましたが、もちろんとても面白くて、何より映像が抜群にきれいで見ごたえがありました。見ようか迷っている方がいるなら、確実に、是非とも…と言って勧めます。ただし3Dで。

           これは3Dを意識して撮った映像だな。と思うシーンが盛大に組み込まれているので、2Dだとごちゃごちゃしてて見にくいところがあった点。
           たとえば、オズがオズの国に不時着した直後の蝶々が舞い上がるシーン。文字通り画面いっぱいに蝶が飛んでるので、2Dじゃあ目がシバシバして大変です。3Dなら、立体的になっているので向こうのほうに飛んでる蝶と手前に飛んでる蝶と入り混じって綺麗だろうな…DVDでいいや、って思った人はちょっと想像力を働かせないと大変なんだろうな…まあ、3Dじゃなかったらあの半分に抑えてただろうな…なんて思ってしまいました。
           ほかにも、霧や煙、顔がドーンで落ちるシーン、あと、色が全体的に異常に鮮やかなところとか(3Dだと眼鏡かけるから暗くなるせい?)。というわけです。

           だから、せっかく見に行くなら3Dで。
           けど、あんなに3D押しなら、2D上映いらないよなって。
           なんてずるい上映の仕方なんだろうw 2Dで見た人に、「うわ、これ3Dの方が全然いいじゃんよ…」と思わせて2Dと3Dで集客数増やす魂胆だろ笑
           スパイダーマンをトリロジーにしちゃったサム・ライミ監督だもの、そう思われて仕方ない笑 ロード・オブ・ザ・リング、パイレーツ、スパイダーマンまでがトリロジーの臨界で、それ以降は乗り遅れてる感じがしてるあたり、やっぱりそうだよね… なんてね。

           ということで、何度も言いますが、劇場で見る方は、是非とも3Dで。
           アバターとか、飛び出る3Dってダサいよね、とか言って考え過ぎたせいで、奥行が云々の微妙な3Dだったじゃないですか。むしろこれは逆。3Dのために作りすぎてるので…ってあれ、アバターは2Dも3Dのせいで共倒れになったから論外?…まあいいや。とにかく2D見て損した気分になるくらいなら…ね。
           どうして3Dで見るのかって言ったら、飛び出てくる立体感を期待するわけじゃないですか。それを、奥行きがどうのいっても本質的な部分を勘違いしていることになるから、いろいろこの監督たたかれるけど、スパイダーマンもなんだかんだ成功してるし、人にものを見せるっていうことを、自分も見る側の一人として理解できてる人なのかなって思った。時代に程良く乗っかってける人ってことなのかな。
           「3Dなら、3Dの映画の作り方があるってことよ」とか言ってたら面白いのにw

           ここからは内容についての感想を。
           まず、序盤からオズの国に行くまでが、モノクロというのは「オズの魔法使い(1939)」の流れを忠実に汲んでいるからってことでいいんですよね。(だってWikiでも前日譚って書いてるし)この部分も立体的になるときれいな感じになってる気がする。予告でそういう雰囲気出てたから恐らくそうだきっとw
           竜巻から抜け出した直後のオズの国。…あれ、岩がロールシャッハテストのインクの形にそっくりなんですけど…無意識とか、夢の世界って意味なのかな。
           そして、彼の心に引っかかるものたち、アンと車いすの少女。彼らは、オズの国でも同じ容姿で別の人物として登場する。これも1939版と同じ。現実では結ばれないアンと同じ容姿のグリンダとはオズの国で結ばれる。「私の足をなおして」と言われて、現実では車いすの少女には何もできなかったが、オズの国では陶器の少女の足をくっつけてあげることができる。
           じゃあ、緑の魔女の人も冒頭のアシスタントとかで出てきたらよかったんじゃ…と思ったけど、それだと展開が見えてしまうからダメなのかw さあ、あの緑の魔女は、どっちでしょうwww(まあ、確実に”だれ”ではないのはわかる。一人だけ美人の定義が違うからね)

           あと、臆病なライオンも登場してましたw
           臆病になった原因を作ったのもオズだったのかもしれない、風なシーンがありましたが、多分関係ないw
           藁人形も登場してましたし、ブリキがいたのも納得がいくという町の様子、というか一体誰がブリキ人間を創ったのかというのもわかる様子が描かれています。

           ネタバレのギリギリなところを書いているつもりですが、アウトな気がしてきました。

           なのでこの辺で。
           最後に、もう一つ。
           北の魔女は登場しません。
           北の魔女と南の魔女って小説とか映画でふわふわしてますが、小説の方です。マンチキンを従えているのが、1939年の映画版では北の魔女グリンダですが、小説では南の魔女がグリンダで、ふっくら体系の人のよさそうなおばちゃんが北の魔女っていう私の記憶。物語の導入を担うという意味で好きなキャラクターだから出てなくて残念。絶対ジョーン・プロウライトだったと思う笑





          ジェームズ・フランコ(オズ(オスカー・ディグス))[花輪英司]
          「スパイダーマン シリーズ(ハリー・オズボーン)」
          「127時間」
          「猿の惑星:創世記」

          ミラ・キュニス(西の魔女セオドラ)[小林沙苗]
          「ザ・ウォーカー」
          「ブラック・スワン」
          「ステイ・フレンズ」

          レイチェル・ワイズ(東の魔女エヴァノラ)[甲斐田裕子]
          「ドリーム・ハウス」
          「コンスタティン」
          「マイ・ブルーベリー・ナイツ」

          ミシェル・ウィリアムズ(南の魔女グリンダ)[園崎未恵]
          「ブルーバレンタイン」
          「ブローン・アパート」
          「マリリン 7日間の恋」

          ジョーイ・キング(陶器の少女(声)&車いすの少女)[飯野茉優]
          「ダークナイト・ライジング(幼少のミランダ・テイト:マリオン・コティヤール)」

          アビゲイル・スペンサー(メイ)[石松千恵美]
          「カウボーイ&エイリアン」

          トニー・コックス(ナック)[多田野曜平]
          「最'愛'絶叫計画」





          キーワード/オズ/はじまりの戦い/オズの魔法使い/サム・ライミ/3D/ポスト サム・ライミ/ジェームズ・フランコ/ブルース・キャンベル/レイチェル・ワイズ/ミラ・キュニス/ミシェル・ウィリアムズ/

          ヒューゴの不思議な発明

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            ヒューゴの不思議な発明
            Hugo(2011)監督:マーティン・スコセッシ



            監督:マーティン・スコセッシ「シャッター・アイランド」
            脚本:ジョン・ローガン「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」
            原作:ブライアン・セルズニック「ユゴーの不思議な発明」
            製作:グレアム・キング「ツーリスト」/ジョニーデップ「ダークシャドウ」
            音楽:ハワード・ショア「ロード・オブ・ザ・リング」
            撮影:ロバート・リチャードソン「ジャンゴ 繋がれざる者」「ワールドウォーZ」
            編集:セルマ・スクリーンメイカー「アビエイター」「ディパーテッド」



            出演者(役名)[声優]
            ベン・キングズレー(ジョルジュ・メリエス)[坂口芳貞]
            エイサ・バターフィールド(ヒューゴ・カブレ)[橘敏輝]
            クロエ・グレース・モレッツ(イザベル)[山口愛]
            サシャ・バロン・コーエン(鉄道公安官)[村治学]
            レイ・ウィンストン(クロードおじさん)[辻親八]
            エミリー・モーティマー(リゼット)[高橋理恵子]
            ヘレン・マックロリー(ママ・ジャンヌ)[野沢由香里]
            クリストファー・リー(ムッシュ・ラビス)[長克巳]
            マイケル・スタールバーグ(ルネ・タバール)[大川透]
            ガリヴァー・マクグラス(幼少のタバール)
            エド・サンダース(幼少のタバールの兄)
            フランシス・デ・ラ・トゥーア(エミーユ夫人)[立石涼子]
            リチャード・グリフィス(ムッシュ・フリック)[村松康雄]
            ジュード・ロウ(ヒューゴの父)[加瀬康之]
            ケヴィン·エルドン(フーツ警官)[谷昌樹]
            ショーン・アイルウォード(浮浪児)[ラヴェルヌ拓海]
            アンガス・バーネット(映画館の支配人)[塾一久]
            (動く写真の呼び込み)[真田五郎]
            マックス・ロッテスリー(機関士 法糧口智透]
            (ジャグリングの呼び込み)[町田政則]
            (助監督)[玉野井直樹]
            (ブース席の女性)[慶長佑香]
            (驚く女性 法虜田依里]
            (本の納入業者)[荻沢俊彦]
            エミル・ラジェ(ジャンゴ・ラインハルト)
            エドマンド・キングズレー(撮影技師)
            ダグラス・フェアバンクス(バグダッドの盗賊(映像))
            チャールズ・チャップリン(トランプ(映像))
            バスター・キートン(ジョニー・グレイ(映像))
            ハロルド・ロイド(ボーイ(映像))
            マーティン・スコセッシ(カメラマン)





            俳優(本作役名)
            「出演作品(役名)」


            ベン・キングズレー(ジョルジュ・メリエス)
            「ラッキーナンバー7(ラビ)」

            エイサ・バターフィールド(ヒューゴ・カブレ)
            「リトル・ランボーズ」
            「ナニー・マクフィーのと空飛ぶ子ブタ」

            クロエ・グレース・モレッツ(イザベル)
            「モールス(アビー)」
            「キック・アス シリーズ(ヒット・ガール/ミンディ)」
            「HICK ルリ13歳の旅(ルリ)」

            サシャ・バロン・コーエン(鉄道公安官)
            「レ・ミゼラブル(テルナディエ)」
            「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師(イタリア人理髪師:ピレリ)」

            レイ・ウィンストン(クロードおじさん)
            「スノー・ホワイト(ゴート;七人の小人)」

            エミリー・モーティマー(リゼット)
            「シャッター・アイランド(レイチェル・ソランド)」
            「ハウルの動く城(声:若いソフィー)」

            ヘレン・マックロリー(ママ・ジャンヌ)
            「ハリー・ポッター シリーズ(ドラコの母:ナルシッサ・マルフォイ)」

            クリストファー・リー(ムッシュ・ラビス)
            「ダーク・シャドウ(サイラス・クラーニー)」
            「ロード・オブ・ザ・リング(サルマン)」

            マイケル・スタールバーグ(ルネ・タバール)
            「メン・イン・ブラック3(グリフィン)」
            「ヒッチ・コック(ルー・ワッサーマン)」

            フランシス・デ・ラ・トゥーア(エミーユ夫人)
            「ハリー・ポッターと炎のゴブレット、死の秘宝part1(マダム・マクシーム)」
            「アリス・イン・ワンダーランド(イモージェン叔母さん)」

            リチャード・グリフィス(ムッシュ・フリック)
            「ハリー・ポッター シリーズ(ハリーの叔父:バーノン・ダーズリー)」
            「スリーピー・ホロウ(行政長官:サムエル・フィリップス)」
            「パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉(ジョージ王)」

            ジュード・ロウ(ヒューゴの父)
            「アンナ・カレーニナ(アレクセイ・カレーニナ)」
            「シャーロック・ホームズ シリーズ<ガイ・リッチー監督>(ワトソン)」

            エド・サンダース(タバールの兄)
            「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」(トビー)
            「My Time To Go(2014)」(Luke)




             個人的には、一瞬しか映らないんですが、スウィーニートッドからかなり成長しているらしい、エド・サンダースがみれて必要以上に喜びました笑
             My Time To Go見てみたいです!

            X-MEN:ファースト・ジェネレーション

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              X-Men: First Class(2011年)監督:マシュー・ヴォーン

              ウィキペディア


              DVD&BD ------ Blue-lay Disc ------ DVD

              俳優(役名)[声優]
              ジェームズ・マカヴォイ(チャールズ・エグゼビア :プロフェッサーX)[内田夕夜]
              ローレンス・ベルチャー(チャールズ若年期)[冨澤風斗]
              マイケル・ファスベンダー(エリック・レーンシャー:マグニートー)[三木眞一郎]
              ビル・ミルナー(マグニートー若年期)
              ローズ・バーン(モイラ・マクタガート)[桑島法子]

              ケヴィン・ベーコン(クラウス・シュミット:ショウ)[安原義人]
              ジャニュアリー・ジョーンズ(エマ・フロスト:ホワイト・クイーン)[甲斐田裕子]

              ジェニファー・ローレンス(レイヴン・ダークホルム:ミスティーク)[牛田裕子]
              モーガン・リリー(ミスティーク若年期)[明野響香]
              ニコラス・ホルト(ハンク・マッコイ :ビースト)[浅沼晋太郎]
              ゾーイ・クラヴィッツ(エンジェル・サルバドーレ)[志田有彩]
              ケイレブ・ランドリー・ジョーンズ(ショーン・キャシディ:バンシー)[西健亮]
              エディ・ガテギ(ダーウィン)

              ルーカス・ティル(アレックス・サマーズ:ハヴォック)[鶴岡聡]
              エディ・ガテギ(アーマンド・ムニョス:ダーウィン)[菊本平]

              オリヴァー・プラット(黒服の男)[石住昭彦]
              グレン・モーシャワー(ヘンドリー大佐)[長克巳]
              マイケル・アイアンサイド(合衆国海軍司令官)

              (カメオ出演)
              ヒュー・ジャックマン(ローガン:ウルヴァリン)[山路和弘]
              レベッカ・ローミン(ミスティーク)


               チャールズが遺伝子の研究論文を発表した夜、彼の元へCIAの女性が現れる。そして、他にもミュータントの集団がいるということを知る。
                ヘル・ファイアクラブという危険なミュータントの集団と、チャールズとエリックが集めたミュータントとの攻防。
                そして、ミュータントであることを受け入れる者と、ミュータントの特殊な外見に悩む者の苦悩etc・・・



              関連作品
               ■ジェームズ・マカヴォイ(プロフェッサーX)
              つぐない(ロビー・ターナー)
              終着駅トルストイ最後の旅(トルストイの助手:ヴァレンタイン・ブルガーコフ)
              ジェイン・オースティン秘められた恋(ジェインの”親友”トーマス・ルフロイ)
              ペネロピ(負け犬:マックス・キャンピオン)
              ウォンテッド(負け犬:ウェスリー・ギブソン)

              ローレンス・ベルチャー(チャールズ若年期)
               The Shadow Within

              ■マイケル・ファスベンダー(マグニートー)
              イングロリアス・バスターズ(イギリス軍アーチー・ヒコックス中尉)

              ■ローズ・バーン(モイラ)
              恋する宇宙(ベス:小学校の教師で童話作家志望)

              ■ケヴィン・ベーコン(ショウ)
              インヴィジブル

              ■ジェニファー・ローレンス(レイヴン)
              ウィンターズ・ボーン(主演:リー・ドリー)

              ■ニコラス・ホルト(ハンク)
              シングル・マン(ケニー・ポッター)

              ■ゾーイ・クラヴィッツ(エンジェル)
              TWELVE トゥエルヴ
              ブレイブ・ワン
              しあわせのレシピ

              ■ケイレブ・ランドリー・ジョーンズ(バンシー)
              ソーシャル・ネットワーク(フラタニティの男)

              ■エディ・ガテギ(ダーウィン)
              トワイライト(ローラン)
              アドレナリン(ハイチ人のタクシードライバー)

              ■スーカス・テイル(アレックス)
              [PV]You Belong with Me(テイラー・スウィフトの彼氏)

              ■オリヴァー・プラット(黒服の男)
              ベートー・ベン(犬泥棒:ハーヴェイ)
              サウンド・オブ・サイレンス(エリザベスの担当医:ルイス)

              ■グレン・モーシャワー(ヘンドリー大佐)
              トランス・フォーマー シリーズ(モーシャワー将軍)

              ■マイケル・アイアンサイド(合衆国海軍司令官)
              トータル・リコール(リクター)



              ( 77 / 300 )

               ジェームズ・マカヴォイのボソボソ声が大好きですw

               今回は、ジェニファー・ローレンス、ニコラス・ホルト、ローレンス・ベルチャー、ケイレブ・ランドリー・ジョーンズが特に気になりました←



               あと、ヘルメット被ったマイケル・アイアンサイドと、サングラス掛けた、ケヴィン・ベーコンがツボでした。

               マイケル・アイアンサイドは強面なので、やっぱり軍人のイメージがどうしても拭えないですよね。

               ケヴィン・ベーコンは、私がインビジブルしか知らないというのもありますが、とにかくあの鼻が偽物に見えてしまうんです。顎から、皮がはがせそうな肌とか、ミュータントの能力とかもなかなか・・・w



               映画の記事の大半で俳優の事しか書いてませんが、どうかご理解を...笑





              次回…
              「ウィンターズ・ボーン」
              「つぐない」
              「シングルマン」


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