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    • 2015.03.29 Sunday
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    ワン・デイ 23年のラブストーリー

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      JUGEMテーマ:自分の好きな俳優



      wikipedia/MovieWalker/IMDb

       ワン・デイ 23年のラブストーリー
      One Day(2011)監督:ロネ・シェルフィグ

      監督関連作品
      「17歳の肖像」
      「幸せになるためのイタリア語講座」

      脚本/原作:デヴィッド・ニコルズ「ワン・デイ」
      製作:ニーナ・ジェイコブソン「ハンガー・ゲーム」
      製作総指揮:テッサ・ロス「マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙」
      撮影:ブノワ・ドゥローム「Chatroom/チャットルーム」
      音楽:レイチェル・ポートマン「ショコラ」「わたしを離さないで」
      編集:バーニー・ピリング「わたしを離さないで」
      配給:アスミック・エース

      出演者(役名)[声優]
      アン・ハサウェイ(エマ・モーリー)[小松由佳]
      ジム・スタージェス(デクスター・メイヒュー)[川田紳司]
      ロモーラ・ガライ(シルヴィー)
      レイフ・スポール(イアン)[遠藤純一]
      ケン・ストット(スティーヴン)[浦山迅]
      パトリシア・クラークソン(アリソン)[唐沢潤]
      ジョディ・ウィテカー(ティリー)
      ジェイミー・シーヴェス(ジェイミー・ハジール)
      ジョージア・キング(スキ・メドウズ)
      マット・ベリー(アーロン)
      マシュー・ビアード(マレー・コープ)
      エミリア・ジョーンズ(ジャスミン)[本田望結]

      1994年でエマと同居?してる女の子[安藤瞳]「シェイムレス シリーズ(マンディ)」





       冒頭の自転車に乗るエマのシーンはそのあとの重要なシーンにリンクしている、というかその回想シーン。むしろそれが許せないと思えるくらいに、それまでのストーリーのテンポが良い。

       23年思い続けたというより、引きづり続けたというのが正しい。

       とにかくアン・ハサウェイがみたいだけだったので、あれこれ考えずに見入ってました。もちろんエグい部分とかもあるけど、全体的にきれいな話ねぇ。そんな感じ。





      アン・ハサウェイ(エマ・モーリー)
      「レ・ミゼラブル(2012)」フォンテーヌ
      「ダークナイト・ライジング」キャットウーマン
      「アリス・イン・ワンダーランド」白の女王”ミラナ”
      「プラダを着た悪魔」アンドレア・サックス


      ■ジム・スタージェス(デクスター・メイヒュー)
      「ラスベガスをぶっつぶせ」ベン・キャンベル


      ■ロモーラ・ガライ(シルヴィー)
      「アメイジング・グレイス」バーバラ・ウィルバーフォース


      ■レイフ・スポール(イアン)
      「プロメテウス」ミルバーン
      「ライフ・オブ・パイ トラと漂流した228日」ヤン・マーテル


      ■ケン・ストット(スティーヴン)
      ホビット 思いがけない冒険」バーリン:ドワーフ


      ■パトリシア・クラークソン(アリソン)
      「幸せのレシピ」ポーラ:レストランのオーナー
      「人生万歳!」マリエッタ:主人公の超保守的な母親
      「ダーティ・ハリー5」サマンサ・ウォーカー:ハリーを追いかけるレポーター

      ■ジョディ・ウィテカー(ティリー)
      「聖トリニアンズ女学院1、2(受付係のビバリー)」


      ■ジョージア・キング(スキ・メドウズ)
      「聖トリニアンズ女学院2(ジュリエット)」


      ■マシュー・ビアード(マレー・コープ)
      「Chatroom/チャットルーム(ジム)」


      ■エミリア・ジョーンズ(ジャスミン)
      「パイレーツ・オブ・カリビアン 生命の泉」イギリス人の女の子

      about love/関於愛

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         JUGEMテーマ:加瀬亮



        about love/関於愛
        about love(2005)監督: 下山天、イー・ツーイェン、チャン・イーバイ

        (オムニバス)
        *DVD裏面抜粋*

        ■東京/Tokyo
        監督:下山天
        脚本:長津晴子/山村裕二

        出演(役名)
        伊東美咲(美智子:アーティスト)
        チェン・ボーリン(ヤオ:漫画家志望の学生)
        市川由衣(ヤオのことが気になる学生)

        3年間心を通わせた相手の突然の音信不通。
        心が空っぽになってしまったアーティストの美智子。
        漫画の勉強をしに日本にやってきたのに、何も描けずにいる台北からの留学生ヤオ。
        ある日、ヤオは泣いている美智子を街中で偶然見かける。
        なぜか彼女のことが気になるヤオは、美智子を陰から応援しようと決心し、彼女が働くアトリエのガラス戸に似顔絵を張り続けることで元気づけようとする。
        そして…



        ■台北/Taipei
        監督/脚本:イー・ツーイェン

        出演(役名):
        加瀬亮(鉄ちゃん:日本人の男)
        メイビス・ファン(アスー:失恋で傷心の女)

        彼にフラれた事実が未だ飲み込めず、真夜中に本棚を作ることで気を紛らわすアスーは、バーで一度会った日本人の男・鉄ちゃんを呼び出し、手伝わせる。
        じゃれあっているうちにいいムードになるが、アスーは突如拒絶。
        「あなたの体を借りて、彼のことを思った」
        「理解」…。
        文字で気持ちを確認しあう2人。
        翌日、アスーを乗せた鉄ちゃんのバイクが海を目指して疾走していく。
        彼女の愛している人に会うために…



        ■上海/Shanghai
        監督:チャン・イーバイ
        脚本:シェン・ウエイ

        出演(役名):
        塚本高史(修平:日本人留学生)
        リー・シャオルー(ユン:浪人中の雑貨屋の娘)

        高校を卒業して目下浪人中の雑貨屋の娘・ユンは、中国語を学ぶため、単身日本から留学してきた下宿人の修平にたちまち惹かれていく。
        ある日、ユンは修平が捨てた日本の恋人からの絵葉書の欠片を拾い集め、受験勉強と称し、日本語の勉強を始める。
        「夢」「逃げる」「バルセロナ」…
        断片だったコトバがひとつの意味を持ち始めたとき、ユンはある事実を悟る。



        とにかく、この映画を観る前に、原作をお勧めします。
        短編で、さらっと書いているのでとても読みやすいですし、特に東京編は、伊東美咲さんのボソボソ…よりもきれいに書いてあるように思えるのでw



        *続きは、ネタバレです*

        ジュリエットからの手紙

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          ジュリエットからの手紙

          Letters to Juliet(2010年)監督:ゲイリー・ウィニック

          ウィキペディア
          IMDb


          DVD


          製作
          音楽

          エレン・バーキン
          アンドレア・グエラ

          キャストcast
          俳優(役名)[吹替]
          アマンダ・セイフライド(ソフィー・ホール)[小島幸子]
          ガエル・ガルシア・ベルナル(ヴィクター)[浪川大輔]
          クリストファー・イーガン(チャーリー・ワイマン)[阪口周平]
          ヴァネッサ・レッドグレイヴ(クレア・スミス=ワイマン)[沢田敏子]
          フランコ・ネロ(ロレンツォ・バルトリーニ)[坂口芳貞]
          ルイーザ・ラニエリ(イザベラ)
          オリヴァー・プラット(編集長:カメオ出演)

          あらすじplot
           ジャーナリスト志望のソフィーは、シェフのカレシ、ヴィクターと婚約の記念にイタリアのヴェローナへ旅行へ出発する。
           しかし、旅行はソフィーが想像しているものとは全く違った。ヴィクターの食材の調達に数十キロのドライブにつき合わされるのにうんざりしたソフィーは、別行動をすることにした。そして、”ジュリエットの家”で、そこに訪れた女性たちが壁に貼り付けていった手紙を回収する女性を見つけ、追いかけて行った・・・


          関連作品
          ■アマンダ・セイフライド(ソフィー・ホール)
          マンマ・ミーア!(ソフィ) ギャラリー(ペイジ:美術収集家の娘)
          クロエ(クロエ:娼婦)
          ヴェロニカ・マーズ[海外ドラマ](リリー・ケイン)

          ■ガエル・ガルシア・ベルナル(ヴィクター)
          私だけのハッピー・エンディング(ジュリアン)
          ブラインドネス(第三病棟の王で元バーテンダー) 太陽のかけら(クリストバル)

          ■ヴァネッサ・レッドグレイヴ(クレア・スミス=ワイマン)
          17歳のカルテ(ソニア医師)
          ディープ・インパクト(ロビン:ジェニーの母)
          つぐない(老年のブライオニー)

          ■フランコ・ネロ(ロレンツォ・バルトリーニ)
          続・荒野の用心棒(ジャンゴ)
          真昼の用心棒


          ■ルイーザ・ラニエリ(イザベラ)


          ■オリヴァー・プラット(編集長:カメオ出演)
          ベートーベン(泥棒)
          サウンド・オブ・サイレンス(精神科医)
          X-MEN: ファースト・ジェネレーション



          クローサー

          0
            Closer (2004年) 監督:マイク・ニコルズ
            -->ウィキペディア


            ジュード・ロウ(ダニエル・ウルフ)
            ナタリー・ポートマン(アリス・エアーズ)
            ジュリア・ロバーツ(アンナ・キャメロン)
            クライヴ・オーウェン(ラリー・グレイ)

             死亡欄の記事を書くダンは、交差点の向こう側にいたアリスに目をとめる。彼女が交通事故に遭うことから、2人は知り合う。そして、ダンはアリスについて描いた小説が出版されることになり、セルフポートを依頼したカメラマンのアンナに団が一目惚れをしたり、チャットで医者のラリーを騙したりと、そうするうちに4か月が経つ。
             同名の舞台脚本を手掛けたパトリック・マーバーが脚本を手掛ける、男女4人それぞれの嘘から展開していく恋愛ドラマ。
             


            関連作品

            ■ジュード・ロウ:
            Dr.パルナサスの鏡(鏡の中のトニー)
            レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語(レモニースニケット、ナーレーター)
            マイ・ブルーベリー・ナイツ(ジェレミー:カフェのオーナー)

            ■ナタリー・ポートマン:
            ブーリン家の姉妹(姉:アン・ブーリン)
            水曜日のエミリア(エミリア)

            ■ジュリア・ロバーツ:
            ジキル&ハイド(ジキルのメイドメアリー・ライリー)
            食べて、祈って、恋をして(リズ・ギルバート:バツイチ女)

            ■クライヴ・オーウェン:
            キング・アーサー(アーサー王)



            ( 60 / 300 )
             完全に私の主観的な感想は、とにかくジュード・ロウが可愛そうな話だな…です。まあ、ダンですが。
             もっと冷静な感想があると思いますが、死亡欄の記者という弱者が、いろいろやって、打ちのめされてしまったという印象でした。
             特に、地位も権力もあり、喧嘩でも勝てそうにないだろうラリーとの診察室での会話でそう思いました。

            ダン、アリス:子ども
            アンナ、ラリー:大人

            アリス、ラリー:アニマル
            ダン、アンナ:人間気取り(?)

             という風に人を描いてるように見えました。完全にネタバレwすみません;;



             私が初めてこの作品を知ったのは中学の時で、15Rだから壮絶にエロいシーンとかがあって、テレビで見るのは無理だ((((;゚Д゚)))と思っていました。
             今となっては何ともないのですが、というか、そのころの私の想像はR18と勘違いしていたようです(笑)

             R指定なのも、ナタリー・ポートマンのストリップのシーンが過激なんだろう…それくらいです。

             また余計なコメントをmm



            (予定)
            「ガタカ」もユマ・サーマン出演だそうでv
            「リプリー」
            「イグジステンズ」
            「ミスティックピザ」




            パリ、ジュテーム

            0
              Paris, je t'aime (2006年) フランス製作


              パリ20区での恋愛を、オムニバス形式で描く。

              (*=監督)
              ■モンマルトル18区Montmartre
              やっとのことで路駐にありついた男が、突然道端で倒れた女性を介助する。エンディングにも少々。
              *ブリュノ・ポダリデス
              「神のみぞ知る」←調べてみたらありましたw
              ブリュノ・ポタリデス
              フロランス・ミュレール

              ■セーヌ河岸5区QuaisdeSeine
              3人の少年が川辺でナンパをしている様子を、イスラムの女学生が眺める。
              *グリンダ・チャーダ
              「ベッカムに恋して」「ジョージアの日記/ゆーうつでキラキラな毎日」
              シリル・デクール
              レイラ・ベクティ

              ■マレ地区4区LeMarais
              *ガス・ヴァン・サント
              「ミルク」「エレファント」「小説家を見つけたら」
              ギャスパー・ウリエル
              「ハンニバル・ライジング(青年期のハンニバル)」「ザ・ラスト・デイ(シモン:主演)」「ロング・エンゲージメント」
              イライアス・マッコネル
              マリアンヌ・フェイスフル
              「マリーアントワネット(マリア・テレジア女帝)」


              ■チュイルリー1区Tuileries
              *ジョエル&イーサン・コーエン
              「トゥルー・グリット」「ファーゴ」
              スティーヴ・ブシェミ
              「ファーゴ(カール:チンピラ)」「スパイ・キッズ2(博士)」

              ■16区から遠く離れて16区Loindu16e
              *ウォルター・サレス
              「ダーク・ウォーター」「ビハインド・ザ・サン」
              *ダニエラ・トマス
              カタリーナ・サンディノ・モレノ
              「そして、ひと粒のひかり(マリア:主演)」

              ■ショワジー門13区PortedeChoisy
              *クリストファー・ドイル
              「恋する惑星」「天使の涙」
              「サイコ(撮影)」「レディ・イン・ザ・ウォーター(撮影)」:ともにラジー賞(最低映画賞)受賞
              バーベット・シュローダー
              「パリところどころ」←本作の元になったオムニバス映画
              「ダージリン急行(メカニック)」
              ■バスティーユ12区Bastille
              *イザベル・コイシェ
              「死ぬまでにしたい10のこと」「あなたになら言える秘密のこと」
              セルジオ・カステリット
              「マーサの幸せのレシピ(マリオ)」
              ミランダ・リチャードソン
              「クライング・ゲーム(ジュード:アイルランド共和国軍の一人)」

              ■ヴィクトワール広場2区PlacedesVictoires
              *諏訪敦彦
              「ユキとニナ」
              ジュリエット・ビノシュ
              ウィレム・デフォー
              「処刑人(ポール・スメッカー:兄弟を追う刑事)」
              イポリット・ジラルド

              ■エッフェル塔7区TourEiffel
              *シルヴァン・ショメ
              「イリュージョニスト」「ベルヴィル・ランデブー」
              ポール・パトナー
              ヨランド・モロー

              ■モンソー公園17区ParcMonceau
              *アルフォンソ・キュアロン
              ニック・ノルティ
              リュディヴィーヌ・サニエ

              ■デ・ザンファン・ルージュ地区3区QuartierdesEnfantsRouges
              *オリヴィエ・アサヤス
              マギー・ギレンホール

              ■お祭り広場19区PlacedesFêtes
              *オリヴァー・シュミッツ
              セイドゥ・ボロ
              アイサ・マイガ

              ■ピガール9区Pigalle
              *リチャード・ラグラヴェネーズ
              ボブ・ホスキンス
              ファニー・アルダン

              ■マドレーヌ界隈8区QuartierdelaMadeleine
              *ヴィンチェンゾ・ナタリ
              イライジャ・ウッド
              オルガ・キュリレンコ

              ■ペール・ラシェーズ墓地20区Père-Lachaise
              *ウェス・クレイヴン
              ルーファス・シーウェル
              エミリー・モーティマー

              ■フォブール・サン・ドニ10区FaubourgSaint-Denis
              *トム・ティクヴァ
              メルキオール・ベスロン
              ナタリー・ポートマン

              ■カルチェラタン6区QuartierLatin
              *フレデリック・オービュルタン
              *ジェラール・ドパルデュー
              ベン・ギャザラ
              ジーナ・ローランズ

              ■14区14区14earrondissement
              *アレクサンダー・ペイン
              マーゴ・マーティンデイル

              (各話のつなぎ部分)
              *エマニュエル・ベンビイ
              *フレデリック・オービュルタン


              (*未完成*)
              JUGEMテーマ:おすすめの一本!!(洋画)

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