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    • 2015.03.29 Sunday
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    鍵のない夢を見る

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       JUGEMテーマ:小説全般



      「鍵のない夢を見る」がWOWOWでドラマ化。



      辻村深月さんの作品は、「スロウハイツの神様」という作品が、以前私が唯一どうにかして完結された(ので内容はボロボロ=黒歴史)の話と非常に似ているので、親近感があって好きです。



      それがドラマ化ということで、気になってしょうがない!

      実写ホリック まとめ

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        JUGEMテーマ:自分の好きな俳優 





        実写ホリック 〜xxxHOLiC〜

        俳優の出演作品



        第1話「縁」
        第2話「対価」
        第3話「百物語」
        第4話「エンジェルさん」
        第5話「紫陽花」
        第6話「女郎蜘蛛」
        第7話「ひまわり」
        第8話「蝶」



        ゲスト出演者

        ■第1話「縁」:佐藤めぐみ(宍戸美也:虚言癖の客)
        /飯島緋梨(アヤカシ)/河井貴葉(四月一日の母)/小山颯(四月一日幼少時)/安藤聖(カフェ店員)/隅倉啓美(アンケート調査の人)

        ■第2話「対価」:木村了(津田正仁:猿の手を手に入れた教師)
        日向丈警官)/なかみつせいじ刑事)/松林慎司刑事)/松本凌(アヤカシ)

        ■第3話「百物語」:
        飯島緋梨(アヤカシ)/鈴木咲子(鐘撞き場のアヤカシ)/伊藤星(小学生のツバキ)/戸井智恵美(高校生のツバキ)/河井貴葉(四月一日の母)/小山颯(四月一日幼少時)

        ■第4話「エンジェルさん」:中村ゆりか(千景)
        夏緒(セリカ)/滝澤史(コトネ)/森川葵(雨童子)

        ■第5話「紫陽花」:森川葵(雨童女)/小林里乃(会田沙織)
        竹中直人(医師)/橋本麗香(ナース)

        ■第6話「女郎蜘蛛」:安達祐実(女郎蜘蛛)
        /[娼婦たち]中村さくら・藤本恵理子・苫米地玲奈・尾花貴絵・春輝・簑島宏美・
        滝元吏紗・河合ひかる

        ■第7話「ひまわり」:安達祐実(女郎蜘蛛)

        ■第8話「蝶」:森川葵(雨童女)/安達祐実(女郎蜘蛛)



         キーワード/xxxHOLiC/ホリック/実写/杏/染谷将太/東出昌大/宮崎香蓮/蝶/森川葵/佐藤めぐみ/木村了/中村ゆりか/竹中直人/安達祐実/橋本麗香/小林里乃/中村ゆりか/夏緒/滝澤史/飯島緋梨/伊藤星/戸井智恵美/安藤聖/



        実写ホリック 第8話「蝶」

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            JUGEMテーマ:自分の好きな俳優



          第7話「ひまわり」<< まとめ      

          XXXHOLiC実写ドラマ第8話「蝶」

          スタッフは第1話の記事をご覧ください

          俳優(役名)
          杏(壱原侑子)
          染谷将太(四月一日君尋)
          東出昌大(百目鬼静)
          宮崎香蓮(九軒ひまわり)
          川島鈴遥(マル)
          畠山紬(モロ)

          森川葵(雨童女)
          安達祐実(女郎蜘蛛)

          実写ホリック 俳優の出演作品はこちら



           最終回とバイトが重なってリアルタイムで見られないっていう事件発生w
           
           えええ。2話でも長いって思ったのに、3話でそれが最終話って…。
           もう安達祐実見たくないよ…。



           ストーリーとは関係ないんですが、オープニングで雨童女(雨童子?:森川葵)が歪めている顔が至極可愛い。怒ったり、泣いたり、割と酷い顔してても可愛い顔のままでいられる子って本当うらやましい。ブスは3日じゃ慣れませんよ。

           と思ったら、今回は雨童女の登場回。登場早々の舌打ち。素敵。しかもデレた笑



           なんだか見ずらいストーリーだなって思ったら、全体的にぎごちない展開のせいなんだと気が付いた。

           百目鬼が自分の血と引き換えに四月一日を助けたことを理由に、独断でひまわりちゃんを助けに行くと決めた事をいさめる。それ以降毎日弁当を作ることと条件に、一緒にひまわりちゃんを助けに行くと言う。

          (この時の百目鬼のシリアスさと滑稽さの使い分けが物凄くぎこちない感じ。俳優のせいなのか脚本のせいなのかなんなのかわからないけど、でも東出くんの演技が未熟だってことにしたい。ぎこちない演技が大好物なんで←)

           一緒に助けに行くといった百目鬼を出し抜いて、四月一日は一人で女郎蜘蛛の巣へ入っていく。中へ行くと、女郎蜘蛛に洗脳されて恐ろしいほど落ち着いたひまわりちゃんと、女郎蜘蛛の姿。それを見て、四月一日は自分の魂と引き換えにひまわりちゃんを解放するよう願い出る。
           しかし、ひまわりちゃんは、私の価値はそんなに簡単に手放せるような安い魂と同じなのか、と問う。そして語り始める。土下座して頼み込む四月一日を見下ろしながら、結局自分も四月一日もゴミなのだ、と。
           その頃、巣の外で待っている百目鬼の前に女の影が。
           ひまわりちゃんに愚弄されながらも、魂と引き換えに彼女を解放することを頼みこむ四月一日の魂を食らうことにした女郎蜘蛛。その時、雨童女が紫陽花を救った対価として寄越した”セイカノシズク”を持った侑子さんと百目鬼が現れる。
           女郎蜘蛛に侑子さんが人を助けるなど随分変わったものだと皮肉を言うと、それが必然なら、人は変われる。と語る。

           操られて自害しようとしているひまわりちゃんに、生きろと叫ぶ四月一日を傍目に、侑子さんが投げ上げた”セイカノシズク”を射ぬく百目鬼。その先にいた女郎蜘蛛に命中する。術が解けて全員が巣から解放される。

           場所は変わり、侑子さんの店でのいつもの風景。

           この世でたった一つ対価なしにやり取りできるものは、人の思いだということに気づが付き、百目鬼の血の件だけではなく、さらには四月一日に限らず、人は必ず誰かと何かを共有しているのだと侑子さんに諭される。

           翌朝、百目鬼のリクエストを全部詰め込んだ重箱をぶら下げて登校する四月一日のもとへ、百目鬼が現れて「重いな」と文句を言いながら弁当を受け取る。そこへひまわりちゃんが「相変わらず仲がいいね」と追いかけてくる。

           侑子さんが、あなたを理解してくれる人が現れることは必然だと言い残して終わる。



           終盤になって、俳優の人たちが役になれてきたのか、杏ちゃんの侑子さんも終盤でやっとなじんできた雰囲気。女郎蜘蛛の”ミセ”で後光が当たってる時の杏ちゃんのシルエットは本当に侑子さんみたいに見えたw

           肇のほうに書きましたが、百目鬼のぎこちない感じとは反対に、女性陣の立ち回りが個人的に大好物。女郎蜘蛛の妹みたいなポジションから豹変するひまわりちゃんとか、舌打ちてデレる雨童女とか。

           イケメンより、モデル上がりの女の子の扱いが素晴らしい脚本家、兼アヤカシ(笑)の継田淳の次回作が早くも気になる今日この頃です。



          キーワード:xxxHOLiC/ホリック/実写/杏/染谷将太/東出昌大/宮崎香蓮/蝶/森川葵/安達祐実/最終回



           

          実写ホリック 第7話「ひまわり」

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             JUGEMテーマ:自分の好きな俳優




            XXXHOLiC実写ドラマ
            第7話「ひまわり」



            スタッフは第1話の記事をご覧ください

            俳優(役名)
            杏(壱原侑子)
            染谷将太(四月一日君尋)
            東出昌大(百目鬼静)
            宮崎香蓮(九軒ひまわり)
            川島鈴遥(マル)
            畠山紬(モロ)

            (幼少のひまわり)
            (ひまわりの祖母)
            (神社の人)

            安達祐実(女郎蜘蛛)

            [娼婦たち]
            中村さくら
            藤本恵理子
            苫米地玲奈
            尾花貴絵
            春輝
            簑島宏美
            滝元吏紗
            河合ひかる

            実写ホリック 俳優の出演作品はこちら




             女郎蜘蛛のネタで引っ張る実写版。ドラマの終盤て1話完結にならなくなるから煮え切らない。どの作品もそうですが、1話完結だったものが、突然違う展開になるのって苦手です。なんにしても若手以外の配役が微妙…貞子が仲間由紀恵だったって時くらいの衝撃がある人ならいいのに笑



             やっとこさ、感想書きます。

             まずは、あらすじ。
             とらわれている四月一日を追いかけて、女郎蜘蛛の”ミセ”に百目鬼がやってくる。彼の力、というか弓の力みたいなものを恐れて近づけない女郎蜘蛛の娼婦たち。彼が壁に打ち込んだ弓は何度も壁や床に弾かれて、娼婦たちを滅していく。
             奥には女郎蜘蛛と、胸に蜘蛛の巣の赤い痣が浮き出ている四月一日。百目鬼が射た矢は女郎蜘蛛を掠める。それに機嫌を損ねた女郎蜘蛛は四月一日ごと、百目鬼を”ミセ”から追い出す。

             ここからは、アニメの四月一日の転落事故の下り。
             四月一日が目を覚ますと、侑子さんの”ミセ”。蜘蛛の巣の傷跡もなくなり、調子も回復している。ひまわりちゃんは傷跡を引き受け、さらに百目鬼の血で女郎蜘蛛の毒も抜けている。それもこれも、二人が侑子さんの客となって四月一日を助けたいと願ったため。
             ひまわりちゃんに自分の傷を押しつけてしまったと思った四月一日は、元に戻すよう侑子さんに詰め寄るが、「この世には対価なしで取引できるものがある」と諭される。

             侑子さん”ミセ”の帰り道、百目鬼と別れたひまわりは、四月一日が倒れていた場所で、女郎蜘蛛にさらわれてしまう。その悲鳴を聞いた百目鬼は”ミセ”にいる四月一日に知らせに行く。



             1話にまとめればよかったのに。
             女郎蜘蛛の人以外は、いつも通り。特にいやー。ってこともなし笑
             ひまわりちゃんの髪型は断然あのほうがいいと思う。
             本当にそれくらいの感想しかw


            キーワード:xxxHOLiC/ホリック/実写/杏/染谷将太/東出昌大/宮崎香蓮/女郎蜘蛛/ひまわり/安達祐実/実写ルート



             

            実写ホリック 第6話「女郎蜘蛛」

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              JUGEMテーマ:自分の好きな俳優




              XXXHOLiC実写ドラマ
              第6話「女郎蜘蛛」



              スタッフは第1話の記事をご覧ください

              俳優(役名)
              杏(壱原侑子)
              染谷将太(四月一日君尋)
              東出昌大(百目鬼静)
              宮崎香蓮(九軒ひまわり)
              川島鈴遥(マル)
              畠山紬(モロ)

              安達祐実(女郎蜘蛛)

              [娼婦たち]
              中村さくら
              藤本恵理子
              苫米地玲奈
              尾花貴絵
              春輝
              簑島宏美
              滝元吏紗
              河合ひかる

              実写ホリック 俳優の出演作品はこちら




               さて、ホリックに安達祐実っておかしくない?ということで個人的に問題な回。
               アニメでは、四月一日の願い自体が、アヤカシにとり憑かれないようにすることだったので、アヤカシをみえなくするっていう実写の方向性自体が違うから、こういう展開になったんですね。
               女郎蜘蛛に取り憑かれた画が若干、籠っぽくもあったので、期待してましたが違うみたいですね笑



               侑子さんと会えなくなって、学校へ行けばひまわりちゃんからもう会いたくないと言われ、下校時に不思議なトンネルを見つける(千と千尋?w)中にいたのは女郎蜘蛛。

               グラスの液体を飲まされて意識混迷する四月一日。アニメの百鬼夜行で登場した、甘露なんですかね。四月一日があっちの世界で大人気。というのもその回。いろいろぶっこんでますね。

               ひまわりちゃんの素性を暴露する女郎蜘蛛。
               百物語のツバキはひまわりちゃん自身であること、ひまわりちゃんが触れたり話したりする人を不幸にする体質を持っていること。だから、1話で虚言癖の女性は車に轢かれ、彼女に依頼されるたびに四月一日は死にかけたということ。などなど。



               本当に悪趣味なこの回。安達祐実の登場でホリックっぽさの欠片もなくなってました...あの格好ってネタだよね。そうだよね笑



              キーワード:xxxHOLiC/ホリック/実写/杏/染谷将太/東出昌大/宮崎香蓮/女郎蜘蛛/安達祐実/実写ルート



               

              実写ホリック 第5話「紫陽花」

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                XXXHOLiC実写ドラマ
                第5話「紫陽花」



                スタッフは第1話の記事をご覧ください

                俳優(役名)
                杏(壱原侑子)
                染谷将太(四月一日君尋)
                東出昌大(百目鬼静)
                宮崎香蓮(九軒ひまわり)
                川島鈴遥(マル)
                畠山紬(モロ)

                森川葵(雨童女)
                小林里乃(会田沙織)

                竹中直人(医師)
                橋本麗香(ナース)

                実写ホリック 俳優の出演作品はこちら




                 この辺から実写仕様。(いやもうすでにいろいろ違ってたけど)
                 この辺が岐路。実写ルート笑
                 侑子さんがいなくなっちゃうよ…汗

                 雨童女役の森川葵が、KERAにのってそうなくらいに、ゴスロリ衣装似合ってた。竹中直人って、大衆受けする演技するからホリックみたいな意味深なマイナーな世界観に合わない気がした。メイン以外は大御所じゃない人で固めていいんじゃ…ホリックファン多いから、俳優で釣らなくても見る人多いよきっと…

                 ていう、大まかな感想。



                 ケーキを作る仲良し3人。四月一日とひまわりちゃん、そして百目鬼。(なんでケーキ作ってるんだっけ…まあいいか。)わざわざごめんね、と謝るひまわりちゃんに、別にいいんだよという四月一日、もとい染谷君がなんだかぎこちないのは気にしない笑

                 紫陽花の件で、四月一日は放置されたまま雨童女と侑子さんが取引き。そこに首を突っ込む百目鬼とひまわりちゃん。雨童女に案内されて四月一日と百目鬼がたどり着いたのは、廃屋。そこには赤い花のついた紫陽花が。

                * 感想は、もう少しお待ちくださいmm *




                キーワード:xxxHOLiC/ホリック/実写/杏/染谷将太/東出昌大/宮崎香蓮/森川葵/橋本麗香/小林里乃/紫陽花/岐路/実写ルート



                 

                実写ホリック 第4話「エンジェルさん」

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                  JUGEMテーマ:自分の好きな俳優




                  XXXHOLiC実写ドラマ 第4話「エンジェルさん」


                  俳優(役名)
                  杏(壱原侑子)
                  染谷将太(四月一日君尋)
                  東出昌大(百目鬼静)
                  宮崎香蓮(九軒ひまわり)
                  川島鈴遥(マル)
                  畠山紬(モロ)

                  中村ゆりか(千景)
                  夏緒(セリカ)
                  滝澤史(コトネ)

                  森川葵(雨童子)

                  実写ホリック 俳優の出演作品はこちら




                   百目鬼のキャラが徐々に緩くなってきました。というか、人間らしい感じに。ただ、「お前が心配で戻ってきたんじゃねぇからな」はびっくり。それって、四月一日のポジションじゃ…笑

                   エンジェルさんの回は、四月一日の面白い耳がネタでしたが、初回から侑子さんが使っている水盆のおかげでそれが無い。ちゃんと辻褄が合ってるんですね。

                   エンジェルさんの依頼を肩代わりすることに対して、難色を示す実写版と、四月一日が言う前から勝手に引き受けて借金に上乗せしたアニメ版。この辺も後半の流れに何か関係ありそう。

                   日常が面白くないとかいう理由で引き籠る現代っ子の画。千景って。エンジェルさんのせいで引き籠ったけど、”何か悪いことが起こったら面白い”と思ったせいでエンジェルさんを呼び出した経緯的に。最近の自傷女子は本当にシャーペン使ったり、シャー針で墨入れるみたいに傷つけたりするみたいですよ。

                   さて、百目鬼のキャラが徐々に緩くなってきたというのは、夜間の校舎で四月一日に声をかけるくだり。前回の、百物語の一言落ちで四月一日をからかうテンション宜しく、鉄面皮だが三白眼ではない。四月一日をおちょくって、そのうえ楽しんでいるのが表面化してる。そんな感じ。
                   そして、アヤカシを祓う弓を習得したという感じ。弓を持たなくても、バングルのおかげで無から弓を矢を出現させられるようになってました。



                   ここで書くのは、アニメと実写の違いと、あらすじ、というところ。あらすじは↑こんなかんじでいいかと。ということで、違い。この回は大きく2つ。百目鬼のバングル、学校を守るアヤカシ的なものがいないこと。

                   バングルはもう書いたので略。
                   学校を守る大蛇のアヤカシがいない。あれを映像化したら特撮っぽくなるんだとしても、それ以外の何かで作らなかったってことは、やっぱり実写ストーリー?

                   予告を見ると、侑子さんがもういなくなるっていう流れになってますね。もしかして、「籠」まで入るんですかね。だとしても、五月七日小羽の下りがまだなのでまだ終われないw



                  キーワード:xxxHOLiC/ホリック/実写/杏/染谷将太/東出昌大/宮崎香蓮/中村ゆりか/森川葵/エンジェルさん





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                    杏 









                    実写ホリック 第3話「百物語」

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                      第3話「百物語」



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                      俳優(役名)
                      杏(壱原侑子)
                      染谷将太(四月一日君尋)
                      東出昌大(百目鬼静)
                      宮崎香蓮(九軒ひまわり)
                      川島鈴遥(マル)
                      畠山紬(モロ)

                      飯島緋梨(アヤカシ)
                      鈴木咲子(鐘撞き場のアヤカシ)

                      伊藤星(小学生のツバキ)
                      戸井智恵美(高校生のツバキ)

                      河井貴葉(四月一日の母)
                      小山颯(四月一日幼少時)

                      実写ホリック 俳優の出演作品はこちら



                       冒頭の四月一日が悪夢から目を覚ますシーンで思ったんですが、あのセットって高校っていうより大学っぽいですよね。
                       アニメでは当たり前のように四月一日がひまわりちゃんに作っていたお弁当は、この回から作る約束が交わされてます。ということで、次回からその辺は3人でお弁当を食べることになるはず。なんで3人でご飯食べてんの?なんて不安定な感じがしないように、リアルが追及されてますね笑

                       さて、百物語…

                       やっぱりアニメとは違うストーリーですね(勿論)
                       アニメは話は一人1話でしたが、実写は一人4話。(四は冥府につながる数字ということで、、、という下りはアニメでもあった)
                       百目鬼の1話目を聞いた後、ひまわりちゃんから侑子さんにかけての話をBGMに百物語の説明をする四月一日の声が聞こえるという感じ。

                      □百目鬼:鐘つきのおじいさんの話/〜略〜/???
                      □ひまわり:「桜の〜」/〜略〜/被害者と目が合うツバキ(少女)の話
                      □四月一日:???/〜略〜/母親の記憶
                      □侑子:???/〜略〜/(話す前にアヤカシ乱入)

                       1話目の百目鬼の話は、アニメでもある”一言落ち”の下りですw
                       ひまわりちゃんの話に出てきたツバキって子は、自分自身ってこと(でいいんですかね。)
                       アニメでも四月一日の過去のことと関連していましたが、実写では母親の記憶が絡む話でした。アニメで登場した四つ角に出現するアヤカシにふさわしい俳優がいなかったということか、映像的に難しかったのかとか、ストーリー的に母親絡みのほうが面白くできそう、ということなのか…気になります。
                       
                       第1話から母親の回想シーンがあるので、きっと最後まで引っ張る要素だろう…ということで、アニメのひまわりちゃん(が周りを不幸にする性質)の下りみたいな、サプライズがあるんだろう…と。

                      (私はアニメからホリックを見始めたので、漫画は知らないのですが、百物語の各々の話とかそういう細かいところに、漫画の話をすべり込ませてあったりするんでしょうか…?)



                       第2話に引き続き、どうでもいい話ですが、百目鬼静役の東出昌大くんがスタイルがいい松潤にしか見えませんね笑
                       あと、宮崎香蓮って子はあの髪じゃない画像見たら、浅田真央を小顔にした感じでかわいいのに(こないだはAKBの峯岸に似てるって書きましたけど)、あの髪型って…原作に忠実にしてるにしてもなんだか様子がおかしいっす笑 パーマにして下して、カチューシャかリボンでターバンぽく巻くとかいろいろあったろうに…




                      キーワード:xxxHOLiC/ホリック/実写/杏/染谷将太/東出昌大/宮崎香蓮/百物語






                      実写ホリック出演者

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                        出演者(役名)
                        「出演作品1(役名1)」
                        「…(…)」…

                        (壱原侑子)
                        「プラチナデータ(白鳥理沙:DNAプロファイリング研究者)」
                        「BANDAGE(ミハル)」 

                        染谷将太(四月一日君尋)
                        すーちゃん まいちゃん さわ子さん(千葉恒輔)」
                        「ヒミズ(住田)」 

                        東出昌大(百目鬼静)
                        桐島、部活やめるってよ(菊池宏樹)」 

                        川島鈴遥(マル)
                        「八重の桜(山川操)」 

                        畠山紬(モロ)
                        「パーマネント野バラ(もも:主人公の娘)」 





                        ゲスト出演

                        佐藤めぐみ(宍戸美也:虚言癖の客)
                        「すーちゃん まいちゃん さわ子さん(岩井美香)」
                        「L change the WorLd(三沢初音)」 

                        木村了(津田正仁)
                        「ヒートアイランド(カオル)」
                        「シュガー&スパイス 風味絶佳(マッキー)」 

                        森川葵(雨童子・雨童女)
                        「スクールガール・コンプレックス〜放送部篇〜(マナミ:主演)」
                        「スプラウト(池之内実紅:主要人物)」

                        中村ゆりか(千景)
                        「バルーンリレー」

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