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    • 2015.03.29 Sunday
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    ワンダーラスト

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      ワンダーラスト
      Filth and Wisdom(2008)監督:マドンナ


      ヘドウィグ・アンド・アングリー・インチ

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         JUGEMテーマ:おすすめの一本!!(洋画)

        ヘドウィグ・アンド・アングリー・インチ

        (未)

        ローズ・イン・タイドランド

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          TIEDLAND(2005年)監督:テリー・ギリアム

          ウィキペディア


          DVD

          ¥2,500ー


          キャストcast
          俳優(役名)
          ジョデル・フェルランド(ジェライザ=ローズ)
          ジェフ・ブリッジス(ローズの父親)

          あらすじplot
           薬中の父親と田舎の荒ら屋に引っ越してきたローズは、やや変わっている。一人で遊ぶのが好きで、人形の頭で指人形をしている。  父親が薬でハイになっている間に、近所の鉄道や木の根元で、指人形で遊んでいた・・・



          関連作品
          ■テリー・ギリアム
          Dr.パルナサスの鏡
          ブラザーズ・グリム
          12モンキーズ

          ■ジョデル・フェルランド
          ケース39
          エクリプス/トワイライト・サーガ
          ゴースト・ハウス
          サイレント・ヒル

          ■ジェフ・ブリッジス
          トゥルー・グリッド



           「ブラザーズ・グリム」よりも、こっちの方が好きです。これを借りてきたときは、アリスみたいなファンタジーかと思ったのですが、(レンタルビデオ店のポップにそれらしきことが書いてあった気がしたのでw)

           母親を亡くしたしっかり者の娘と、ダメな父親、その父親に狂信的に恋する女。

           青春系の背景と、どろどろ恋愛劇(?)の設定のコラボを、ドラッグで中和しました。

           って感じに思えました。

           とにかく、ジョデル・フェルランドのための映画です。こないだ、「ケース39」を見たのですが、美人に派生してほしいです。ああいう顔の子は、エヴァ・グリーンみたいに悪女役か魅惑の脇役になってしまいそうですが。

           そろそろ子役のページも更新したいです。

          TWELVE トゥエルヴ

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            トゥエルヴ
            TWELVE(2010年)監督:ジョエル・シューマカー

            Wikipedia


            DVD

            原作

            原作(洋書)

            キャストcast
            俳優(役名)
            チェイス・クロフォード(マイケル:”ホワイト・マイク”)
            ジェレミー・アレン・ホワイト(チャーリー:ホワイト・マイクの従弟)
            エマ・ロバーツ(モリー・ノートン)
            50セント(ライオネル:トゥエルヴの売人)
            ロリー・カルキン(クリス・ケントン)
            エスティ・ギンズバーグ(サラ・ラドロー)
            エミリー・ミード(ジェシカ)
            ゾーイ・クラヴィッツ(ギャビー)
            ビリー・マグヌッセン(クロード・ケントン:クリスの兄)

            あらすじplot
             ニューヨーク、アッパー・イーストサイドの私立高校に通っていたマイケルは、母親の死によって、高校を中退する。そして彼は、”ホワイト・マイク”を名乗り、ドラッグのディーラーになった。麻薬カクテル”トゥエルヴ”を、売人のライオネルから仕入れ、従弟のチャーリーにも売りさばいた。
             アッパー・イーストサイドの金持ち高校生は、親が休暇で家を空ける間、パーティーに明け暮れる。そのパーティーで、ジェシカは初めての”トゥエルヴ”に夢中になる。そんな中、パーティの主催者であるクリスは、その兄、クロードが更生施設から戻って来た事を知る。
             マンハッタンで、問題が止むことはない。誰かの携帯が常に鳴って、噂が飛び交う。ギャビーは友達のサラの誕生日会のことで頭がいっぱいで、”ホワイト・マイク”の友人、モリーは彼が売人であることを知らない。ホワイト・マイクは数日、チャーリーと連絡がつかないことが心配でならない。
             そしてサラの誕生会が開かれ、クリス、ジェシカ、ギャビー、サラをはじめとした、友人たちが招かれた。それは最高のパーティになるはずだった・・・



            関連作品
            ■チェイス・クロフォード(マイケル:”ホワイト・マイク”)
            ゴシップ・ガール(「レギュラーキャスト]ネイト・アーチボルド)

            ■ ジェレミー・アレン・ホワイト(チャーリー:ホワイト・マイクの従弟)
            ビューティフル・オハイオ(原題)
            アフター・スクール(原題)
            Movie43(原題)

            シェイムレス (「レギュラーキャスト]フィリップ・”リップ”・ギャラガー)

            ■エマ・ロバーツ(モリー)
            バレンタインデー(グレース:カレシに処女を捧げる計画を立てる高校生)
            スクリーム4(ジル・ロバーツ)

            ■ 50セント(ライオネル:トゥエルヴの売人)
            ゲット・リッチ・オア・ダイ・トライン(主演)

            ■ ロリー・カルキン(クリス)
            スクリーム4(チャーリー・ウォーカー)[声:平川大輔]
            17歳の処方箋
            サイン
            さよなら、僕らの夏(サム)
            HICK(原題)(クレメント)

            ■ゾーイ・クラビッツ
            X-MEN:ファーストジェネレーション(エンジェル)

            ■ エスティ・ギンズバーグ(サラ・ラドロー)

            ■ エミリー・ミード(ジェシカ)

            (未)


             トゥエルヴという本の映画版です。
             これを書き上げた当時、ニック・マクドネルは17歳だったそうです。
            「17歳が書いた」とかそういうポップが気になって、中学の頃に買って読んで、ずっと忘れられなかったので、DVDのトゥエルヴというタイトルを見て、「ぉおお!!!」と衝撃を受けたわけです。

             見てみたら、予想以上に面白かったです。
             何がって、まず俳優が美味しい過ぎます。



             ネタバレかもしれませんが、ホワイト・マイクとチャーリーの適当な関係と、クリスと兄の関係のあたりが、特に映画らしいな。と感じるところです。
             ・・・というか、それしか話がない(笑)いえ、ストーリーはそれだけじゃないんですが。映画だしw


            強制終了
            また書きます。




            レクイエム・フォー・ドリーム

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              Requiem for a Dream (2000年) 監督:ダーレン・アノロフスキー
              ウィキペディア


              ジャレッド・レト(ハリー)
              エレン・バースティン(サラ)
              ジェニファー・コネリー(マリオン)
              マーロン・ウェイアンズ(タイロン)

               未亡人でテレビを見る事だけが生きがいのサラ、その息子で無職のハリーと友人のタイロン、そしてデザイナー志望でハリーの彼女マリオン。それぞれの形でドラッグに依存していく姿を描く。
               


              関連作品
              ■ダーレン・アノロフスキー:
              ブラック・スワン
              ■エレン・バースティン:
              エクソシスト、この森で、天使はバスを降りた
              ■ジェニファー・コネリー:
              ビューティフル・マインド、そんな彼なら捨てちゃえば?
              ■ジャレッド・レト:
              パニックルーム、17歳のカルテ、ミスター・ノーバディ



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               見た映画のリストを見ながら、記録を始めました。これから少しずつ覚書きを埋めていこうと思います。

               2012年最初に見た映画です。2009年にイギリスの雑誌で「落ち込む映画」で1位だったらしいですが、おかげさまで正月は最高の気分で過ごせましたw

               今となっては典型的に見える、禁断症状の描写が面白いと思いました。確かに落ち込むかもしれませんが、初めからそういう話だと思ってみていると、面白い部分がたくさんあります。というか、中毒でボロボロになってる主人公は私が好きな不健康男子なので、好きです。(どうでもいい)




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