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    • 2015.03.29 Sunday
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    海外ドラマの吹替え

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       JUGEMテーマ:声優全般海外ドラマ



      久々の更新で、海外ドラマ。それも、声優につられた作品。


      現在声優厨になろうと頑張っており、今まで見た映画を吹き替えでもう一度見直したりと無駄でありつつ、本人は非常に幸せな時間を過ごしています笑

      ということで、この記事を書いたら「救命医ハンク」をも書きます。
      声優につられた。
      つまり、遊佐さんです。

      声優で釣れるように海外ドラマはいろいろいい声優さんを起用しているようです。
      下手にアニメ見るよりも、演技してる(ようにみえる)から、振り幅広いしおいしいんじゃないかと。
      シリアスなシーンから寒いダジャレ、危ないセリフ、笑い声、奇声までいろいろと。

      以下、主要登場人物の吹き替えのみ掲載。
      (以下敬称略。まあいつもですが)

      ――ジェリー・ブラッカイマー制作系――


      ■CSI科学捜査班
      いきなりドン詰まりw
      このシリーズは声優で釣らなくでも十分なわけですね。

      ■CSI:MIAMI
      浪川大輔
      宮島依里

      浪川さんですよ。そりゃつられますよねw
      キャラが登場人物の中でも若い方なので、いじられキャラというのもおいしいが、シリーズ後半は昇格していって若手をいじるシーンも増えたりいろいろ。
      これ書いている時点で、このシリーズはファイナル迎えてしまっているのが寂しい...

      ■CSI:NY
      稲葉実(シド・ハマーバック:検死官)
      平田広明(ダニー・メッサー)

      味がありすぎ。
      稲葉さんのロバート・ジョイもそれまで出演している作品がサイキックなのが多いだけに味がある。前半と後半の検死の登場シーンに癒されます。
      NYなだけにおしゃれな感じに作られているらしい(制作者インタビュー記事他)が、吹き替えでポップに仕上がっているのがいいと思う。

      ■コールド・ケース
      田中敦子(リリー・ラッシュ)

      いやもう素敵。
      一見人形にも見えるキャスリン・モリスもジュリアン・ムーアに似ている(気がする)のでサスペンス風味。


      ーー他ーー
      ■プリズン・ブレイク
      東地宏樹(マイケル・スコフィールド)

      ウィル・スミス(時々、金城武)の中の人ですよ。


      ■Lの世界
      唐沢潤(ベット・ポーター:アートディレクター)
      永島由子(ジェニ・シェクター:作家)
      木内レイコ(シェーン・マッカチョン:ヘアアシスタント)

      永島さんはセックス・アンド・ザ・シティのキャリーの声の人。
      後のお二方は、田中敦子さん宜しく女性なのにイケボで有名な方々。

      ■救命医ハンク
      遊佐浩二(エヴァン・ローソン)

      ブラコンかとツッコミたくなる会計士の弟。
      軟派な役なので、あほなセリフから奇声まで多彩笑

      ■プライベート・プラクティス
      唐沢潤(アディソン・モンゴメリー)



      まあ、釣られたのは私だけでしょうが。
      あとは、スピンオフなど、よりマイナーな作品のほうが釣れる声優さんを起用していることが多いみたいです。



      「釣れる」「釣れる」連呼してますが、それだけ有名な声優さんという意味ですので、ご理解をば。

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        • 2015.03.29 Sunday
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