スポンサーサイト

0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    • 2015.03.29 Sunday
    • -
    • -
    • -
    • by スポンサードリンク

    明日へのチケット

    0
      TICKETS (2004年) 監督:ケン・ローチ、アッバス・キアロスタミ、エルマンノ・オルミ
      goo


      カルロ・デッレ・ピアーネ(謎めいた雰囲気の教授)
      ヴァレリア・ブルーニ・テデスキ(教授が惹かれる女性秘書)
      ブレルタ・チャハニ(赤ちゃんを抱く女性)

      シルヴァーナ・デ・サンティス(何かとうるさいおばさん)
      フィリッポ・トロジャーノ(フィリッポ:おばさんの世話をする青年)
      ダニロ・ニグレッリ(おばさんと携帯の件でモメた男)
      カロリーナ・ベンベーニャ(フィリッポと会ったことがあるらしい女の子)
      マルタ・マンジウッカ(フィリッポと話し込んでいた女の子)
      イレーネ・ブフォ(おばさんの迎から歩いてきた赤い服の女性)

      マーティン・コムストン(チケットと失くした青年)
      ウィリアム・ルアン(フランク:ノッポの赤毛の青年)
      ガリー・メイトランド(サンドイッチを見知らぬ家族に配った青年)
      エゥジニア・コンスタンチーニ(ナンパされた女の子)
      キアラ・ジェンジーニ(ナンパされた女の子)
      マリア・デ・ロス・アンジェルス・パリネッロ(ナンパされた女の子)
      ヴィヴィアナ・ストランベッリ(ナンパされた女の子)

      クライディ・チョーライ(ベッカムのTシャツの少年)
      アイーシェ・ジューリチ(母親)
      サニーイェ・デディヤ(祖母)
      クレディ・サーライ(赤ちゃん)
      エドモンド・ブディーナ(父親)

      ロベルト・ノービル(車掌)
      マウロ・ピロヴァーノ(後から来た車掌)

      スコットランドからローマへ向かう電車の中で…
      なんだか良いおじいさん、
      やたら煩いおばちゃん、
      お馬鹿な青年3人組、
      そして彼らの切符を切る車掌。
      彼らの周りで起きる、明日につながる小さな疑問を落としていく。

      関連作品

      ■ヴァレリア・ブルーニ・テデスキ(教授が惹かれる女性秘書):
      ふたりの5つの別れ道(妻)
      ぼくを葬る(主人公が寄ったカフェのウェイター)
      華麗なるアリバイ(精神科医の愛人)
      君が、嘘をついた
        


      ( 73 / 300 )
       ”チケット”というタイトルから、生きるための資格とか、常識とかそういう気難しい話なのかと思っていましたが、全然違いました。



       まず、 ヴァレリア・ブルーニ・テデスキ があんなにちょこっとしか出ていないことに驚きました。まあ、見たいだけですが(前にも同じ事書きました;;)

       どうでもいいことですが、ブレイク・ライブリーに似てると思うんです。…どうでしょう?目元のあたりですw



       肝心な映画ですが、私が好きなユルい雰囲気満載で、周りの人々の視線が面白いと思いました。



       ぜひ何も調べないでとりあえず見てみてください。
       どうしても知りたい方はこちらを↓↓↓

      *ネタバレじゃありません*むしろ見てください(?)
       大きく3つのストーリーで、始めの2つの話が3つ目につながってく、と言うものです。
       特に私がお勧めしたいのは、1つ目です。(とはいえ、是非とも全部見てくださいねw)笑えるというか、思わず「ふっ」と言ってしまいます。

       「Like Someone in Love」の期待もだんだん上がっていきました。

      (予定)
      「トスカーナの贋作」



      スポンサーサイト

      0
        • 2015.03.29 Sunday
        • -
        • 22:46
        • -
        • -
        • by スポンサードリンク

        コメント
        コメントする