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    • 2015.03.29 Sunday
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    トスカーナの贋作

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      Copie conforme (2010年) 監督:
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      ジュリエット・ビノシュ(カノジョ)
      ウィリアム・シメル(ジェームズ)
      アドリアン・モア(息子)


      「妻と愛人のはざまで・・・」
      WOWOWシネマ W座からの招待状(文:小山薫堂)
      夫婦と勘違いされた2人が、ゲーム感覚で夫婦を装い、トスカーナを巡る。

      関連作品

      ■ジュリエット・ビノシュ(カノジョ):
      ショコラ(ヴィアンンヌ:チョコレートショップの女主人)
      パリ、ジュテーム(”ヴィクトワール広場”)

      ■ウィリアム・シメル(ジェームズ):
      *英国オペラ歌手*

      ■ジャン=クロード・カリエール(広場にいる人):
      *脚本作品*
      ブリキの太鼓
      存在の耐えられない軽さ




      (??? / 300 )


       見どころは、ジュリエット・ビノシュが3ヵ国語をとても器用に使い分けているところです。特に、カフェを出たところで、電話越しに子どもとフランス語で捲し立てながら、英語でジェームズと話すシーンが面白いですw



       あと、息子役のアドリアン・モアがとても可愛かったです。子どものフランス語って可愛いですねーwフランスの子どもってのは、何であんなにマセてるんでしょうかw

       キアロスタミ監督はフランス人じゃないから、そういうイメージを強調してるだけなんでしょうか・・・

       監督の世界観ってことで。




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        • 2015.03.29 Sunday
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